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変形性股関節症

こんにちは、南品川にある品川接骨院です。
今回は治療事例についてお話しいたします。

40歳代の女性の患者さん

整形外科にて変形性股関節症という診断をされた患者さんです。

症状は、歩行でも股関節が痛くなり、最近では寝ていても痛みが出ている状態でした。

詳しく問診していると股関節の軟骨部分のすり減りはまだないが、股関節の関節の隙間が狭くなり、少し炎症が起きていました。
狭くなる原因の一つとして股関節周り筋肉の緊張がありました。

その緊張をとるために、骨盤と腰椎の歪みがあったので、当院の手技であるモルフォセラピーという手技療法を施行しました。

骨盤と腰椎が整うことにより、股関節の痛みや歩行時痛は軽減出来ました。

変形性股関節症でお悩みの方、是非一度当院に御相談して下さい。

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2020.5.16

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